DQ10g

ドラクエ10の新規・復帰勢支援ブログです。

“どらくえじゅうぐらむ”

Lv105対応!効率的なスキルポイント考察

f:id:dq10g:20180606093808j:plain

Ver4.2でLv105までレベルキャップが開放されました。Lv105まで上げるとスキルポイント(以下SP)が7P増加します。そこで今回は全17職で119P増えたSPをどのように割り振ると効率的か一例を上げて考察していきたいと思います。まず私は「対スキル」という基本的な考えを元にSPを割り振っています。「対スキル」については以下参照。 

では実際、どのように割り振るかというと・・・

f:id:dq10g:20180606094607p:plain

今回の対スキルは以下のような組み合わせにしました。

▼▼▼ 対スキル ▼▼▼
両手剣 オノ
両手杖
ハンマー ヤリ
ツメ(一部固定)
ブーメラン

残りの片手剣、スティック、ムチ、短剣は常時固定となり、メタキン用にばくれつけんが欲しい場合はレンジャーの弓かスーパースターのムチを一時的に格闘(※1)へ振り直します。

今回のSP割り振りのポイントは、

・全武器3,000Gで振り直し可。
・試練・フィールド・サポ用の両手剣と各ボス用の片手剣を両立。
・新武器のオノを使いたかったので振り替えしやすいように対スキル対応。

などです。

前回達成できなかった「全武器3,000Gで振り直し」が出来て満足です。かなり余裕が出てきたので次回のSP増加時には職スキルも含めた全スキル3,000Gで振り直しを達成出来そうです。

スキルポイントが増えるたびに振り分けを考えるのですが毎回かなりの時間を要します。しかし、最初にきっちり考えておくと振り忘れなどのミスや振り先を考える時間が軽減できてとても効率的にプレイできます。また、振り替えしすぎてスキルポイントの現状把握が出来なくなっても原点があれば容易に修正可能です。

皆様も「対スキル型」で自分のプレイスタイルに合ったSP振り分けを考えてみられてはどうでしょうか。